【豊島区】マイナンバーカードについて

弊所twitterアカウントから、お越しいただいた皆さま、

ありがとうございます。

① 52.6%

② 49.0%

この数字、なんの数字だと思いますか?

答えは、、、

マイナンバーカードの取得率(人口に対する 交付枚数率)なんです。

① 52.6% → 豊島区

② 49.0% → 東京都全体

※2022年6月末時点の交付枚数率です。

東京都は、人口の約半数の方がマイナンバーカードの取得をしています。

豊島区については、すでに半数以上の方が取得をしています。

豊島区役所でもマイナンバーカードの交付申請窓口が設置されており、

多くの区民の方に取得してもらえるよう頑張っていますね🦉

参照:https://www.soumu.go.jp/kojinbango_card/kofujokyo.html

まだマイナンバーカード持っていない皆さま

国民にマイナンバーカードを取得してもらえるよう、

マイナポイント制度やテレビコマーシャルでも紹介していますよね。

でも、

「マイナンバーカードって、持つ必要あるわけ?」

と思っている方もいるのではないでしょうか?

今後、マイナンバーカードはあらゆる行政サービス、

また民間サービスでも活躍する本人確認のための身分証明書となっていきます。

マイナンバーカードでできること

マイナンバーカードは、すでにさまざまなサービスで利用されています。

  • 公的な身分証明書として利用できる(金融機関の口座開設やパスポートの新規発給)
  • 住民票の写し、印鑑証明等をコンビニで取得ができる ※市区町村によって異なります
  • 行政手続きがオンラインでできる
  • 健康保険証として利用できる
  • e-TAX等の電子証明書を利用した電子申請ができる

私もつい先日、コンビニで住民票の写しを交付しましたよ!

マイナンバーカードの代理申請をいたします!

さまざまな事情でマイナンバーカードを

なかなか申請できない方もいらっしゃると思います。

「忙しくて手が出せていない」

「申請の仕方がイマイチよく分からない」

「病気や障害があって、役所に行けない」

「年をとって何かとおっくうになってしまって・・・」

このような方々のお手伝いをするのも、実は行政書士の仕事です。

弊所では、行政書士会の相談員として、

マイナンバーカードの申請等に関する相談・サポートを行なっております。

手数料は無料です!

個人のお客様はもちろんですが、事業所内や中小企業での

マイナンバーカードの取得推進のお手伝いもさせていただきます。

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

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